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Excelの関数を使って、日付から干支を表示させようと思ったら、以下の関数が便利みたいです♪


 例) A1セルに日付が入力されている場合。
 干支を表示させたいセルに、以下の関数を入力。

 =MID("申酉戌猪子丑寅兎辰巳午未",MOD(YEAR(A1),12)+1,1)


 つまり、干支は12年で一回りするので、A1セルから年の部分をYEAR関数で取りだし、
 割り算のあまりを求めるMOD関数を使って、その年を12で割ったあまりを算出します。

 そして、指定した位置から指定文字数分を抽出してくれるMID関数を使って、干支が順番に書かれた文字列から、そのあまりの位置にある干支を抜き出します。ですので、余りが0となる年に該当する干支の"申"から順番に関数内に並べるんですね。

 でもここで問題が。あまりが0の場合、0番目の文字列を抜き出す、というわけにもいきませんので、MOD関数で出した余りには、1を足しておき、該当文字列を1文字だけ抽出して下さいね、という関数な訳ですね^^


 うーん。勉強になるなぁw


 参考URL:http://park11.wakwak.com/~miko/Excel_Note/15-03_celldata.htm#15-03-60
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2008.02.15 | Excel | トラックバック(0) | コメント(2) |

やっぱりゲレンデに行く前は浮かれて文字もカラフルですね~♪

2008.02.18 09:15 URL | サーターアンダギー #zJ1Qp/s. [ 編集 ]

ぃぇ、数式の解説をわかりやすくしようとしただけなんですけど、
逆にわかりづらくなってしまいましたねw

・・・浮かれていたわけじゃぁ・・・
無いとは言えませんけどっ(*≧m≦)ププッ

2008.02.19 01:03 URL | aki #- [ 編集 ]












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