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 普段、XPとVistaと両方つかって仕事してますが、未だにメインはXPだったりします。
 そういえば、いつもOSを新しくしたときには、便利だからと「送る」の中に、「メモ帳」のショートカットを登録しているのに、Vistaにはまだその設定していなかったわ☆ と、思いだし、早速登録しようとしたのですが。。。

 以前紹介した方法で、「ファイル名を指定して実行」(もしくは「検索の開始」)の欄に「SendTo」と入力してフォルダを開こうとしても、あれ?「C:\Users\○○\SendTo にアクセスできません。 アクセスが拒否されました。」とエラーが表示されてしまいます。

 変だな~、と思い、VistaのSendToフォルダの位置について調べてみると。。。 場所が変わっちゃってるんですね^^;;;

 Vistaでは、下記の階層にSendToフォルダが存在することがわかりました。


 \Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo


 「Users」はエクスプローラでは「ユーザー」と表示されているフォルダです。
 また、隠しフォルダを表示する設定にしてから階層をたどって下さいね。


 それにしても、場所が変わったなら、「検索を開始」に「SendTo」を入れて自動的に開くフォルダもOS側で修正しておいてくれたらいいのにね~w
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2008.05.29 | Windows | トラックバック(0) | コメント(2) |

 Internet Explorer(IE)の同時ダウンロード数は、HTTP1.1の場合は2、HTTP1.0の場合は4までと制限されていますが、レジストリに値を追加することで変更することが可能だそうです。

 設定方法は、「スタート」ボタンをクリックし、「ファイル名を指定して実行」を選択。画面が表示されたら、「名前」の欄に「regedit」と入力して「OK」ボタンを押し、レジストリエディタを立ち上げます。

 エディタが立ち上がったら、「HKEY_CURRENT_USER」→「Software」→「Microsoft」→「Windows」→「CurrentVersion」→「Internet Settings」の順にキーをたどって下さい。

  「Internet Settings」までたどれたら、そのキーを右クリックし、出てきたメニューから「新規」→「DWORD 値」選択します。
 「新しい値 #1」というような名前のキーが作成されると思うので、そのキーの名前を、「MaxConnectionsPerServer」名前に変更します。

 次に、今作った「MaxConnectionsPerServer」キーをダブルクリックし、「10進」にチェックがはいっていることを確認して、「値のデータ」同時ダウンロード数に設定したい数字(2~16の範囲で)を半角数字で入力して「OK」ボタンをクリックします。

 これはHTTP1.1の時の設定ですので、HTTP1.0を使用している場合の接続数を変えたい場合は、動揺に 「Internet Settings」のキーを右クリックして、今度は「MaxConnectionsPer1_0Server」という名前のDWORD値を設定し、ダブルクリック後、同時ダウンロード数を10進で4~8の範囲で設定すればOKです。


 ただし、レジストリの変更は自己責任でお願いいたしますw 変更前にはバックアップを取って、いつでも元の状態に戻せるようにしておく方が良いですよ~^^


 参考URL:http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/tec/winxp/20040615/108844/

2008.05.27 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 Excelで時刻を入力する際、下記の様に認識されます。

 ・ 「9:00」 と入力 → 午前9:00

 ・ 「9:00 PM」 と入力 → 午後9:00 (21:00)


 つまり、時刻を入力した後、スペースに続けてAMやPMを入力した場合は12時間表示となりますが、それ以外は24時間表示となります。

 また、AM、PM表記を略すには、時刻とスペースを入力後、AMならば「a」、PMならば「p」の一文字でもOKです。

 つまり、午後9:00なら、「9:00 p」でもきちんと認識されますよ♪

 たった一文字略すだけですが。。。時間の入力を続けてたくさんされる事があるなら、便利に使えるかも知れませんね^^

2008.05.23 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 ユーロ通貨記号を入力しようと思ったら、メニューバーの「挿入」→「記号と特殊文字」を選択して、出てきた画面の一覧から選ぶ方法があると思いますが、結構探すのが手間ですよね^^;;;

 もしユーロ記号を多用される場合があったなら、ショートカットで入力した方が早いかもしれませんよ♪

 入力の仕方は簡単。「Alt」キーを押しながらテンキーで「0128」と入力してから「Alt」キーを離せばOKです。

 これでユーロ記号が入力されると思います。


 ただし、「0128」はテンキーでないと駄目なので、「0128」をひらがなの「わ」「ぬ」「ふ」「ゆ」が書かれているキーで押してもユーロ記号は入力されません☆
 また、テンキーのNum LockはONになっていないとショートカットキーは有効となりません。

 ユーロ記号の他にも、

 ・ 「Alt」キー + 「0162」 でセント記号 (¢) 。

 ・ 「Alt」キー + 「0163」 でポンド記号 (£)。

 ・ 「Alt」キー + 「0165」 で円記号 (\)。

なんかも入力ができますので、よく使う記号の番号は覚えておくと便利ですよ^^

ただし、フォントによっては上記の特殊記号が別の文字に置き換わる場合がありますので、その場合はArialなどの対応しているフォントにすると表示されると思います♪


 ユーロ記号が画面上では表示されているのに、印刷出来ない場合などは、以前書いたこちらの記事も参考にしてみてくださいね(*^-^*)


 参考URL:http://support.microsoft.com/kb/188081/ja

2008.05.21 | Word | トラックバック(0) | コメント(4) |

以前もゲームの裏技を書きましたが、今回はソリティアの裏技です♪

ソリティアが上がった際のエンディング画面を手っ取り早く見るには。。。
「Alt」キーと「Shift」キーと「2」のキー(テンキーではなく、ひらがなの「ふ」が書かれたキー」を
同時に押して下さい。

すると、ゲームの途中でも、エンディングのカードが飛び回るシーンが始まってしまいます(゚m゚*)プッ


・・・ただし、フリーセルの時と同様、XPだけで、Vistaではこの裏技、通用しなくなっちゃってましたけどっwww



 参考URL:http://cross-breed.com/archives/200612201242.php

2008.05.19 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 いろんな検索かけてたときに、引っかかってきたこのページ。

 「IEの裏技発見しますた 」

 内容を転記すると、

*****************

1 :番組の途中ですが名無しです :05/01/03 15:19:29 ID:13vwO05F
   1.まずctrl+fでIE検索を起動
   2.windowsキーで[スタート]を立ち上げすぐにAltで終了させる
   3.IE検索ウインドウの何もないところをマウスでクリック
   (適当なのは[キャンセル]ボタンの真下あたり)
   4.alt+capslockか、或いは「全角半角」キーを押す

   そこで適当に文字を打つとウインドウに文字が書ける

*****************

 ネタかなんかじゃないの?と思いつつも試してみたら、ホントに出来ましたwww
 私が知らなかっただけで、有名な方法なのかな?(≧▽≦)

 何の役にも立たないけど。。。ちょっと面白かったですw
 

2008.05.15 | Windows | トラックバック(0) | コメント(2) |

 Excelのセルには名前を付けて数式をわかりやすくしたりできますよね♪
 定義済みの名前を使って数式を作成する場合、直接入力する方法の他に、定義済みの名前が表示されたリストから選んで挿入する方法があります^^

 その方法とは、 数式の入力中、もしくは数式パレットを使用して引数を設定中に、メニューバーの「挿入」→「名前」→「貼り付け」を選択して下さい。
 そうすれば「名前の貼り付け」という画面が表示され、定義済みの名前の一覧が表示されます。
 あとは、そのリストから挿入したい名前を選んで「OK」ボタンを押すだけです。

 もっと簡単な方法としては、メニューバーから選ぶ替わりに「F3」のショートカットが使えます♪
 つまり数式入力中に「F3」キーを押せば、「名前の貼り付け」画面がすぐに表示されます^^

 リストから選べば、定義済みの名前を指定する際に入力間違いなどを防げる利点もありますので、便利だと思いますよ(*^-^*)


 Excel2007ではリボン中に「数式で使用」ボタンも出来たみたいですね♪
 いろんな方法があると思いますので、その時一番使いやすい方法を選びたいと思いますw

 参考URL:http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060804/245194/?ST=pc_office2007_pre

2008.05.13 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 互換性の問題から延期されていた、Windows XP Service Pack 3(SP3)ですが、正式版の一般向けダウンロード配布が始まりましたね。

 早速入れてみました。 ・・・が。

 会社で使ってるXPは、何故か今まで使っていた画面のテーマが使えなくなり、XP標準で入っているテーマも一部使えなくなってしまいました^^;;;

 家のPCにも入れてみたところ。。。こちらははWindows自体が起動しなくなりましたw

 まぁ、自動的にロールバックされ、SP3がアンインストールされて元のSP2の環境に戻って立ち上がったからまだ良いんですけど、これ、ちょっと怖いですね(ノ∀`)

 こちらの情報によると、SP3をインストール後は、IE7の削除が出来なくなるそうです。

 とにかく、会社のPCはビジュアル面以外は今のところ正常に使えてますし、もうちょっと様子を見て、いくつか追加パッチがでたあたりで、自宅PCも再度インストールを試してみようかと思ってます^^


 ・・・今度はきちんとバックアップを取った後に、ですけどwww


 参考URL:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/07/news033.html
 

2008.05.09 | Windows | トラックバック(0) | コメント(2) |

 Internet Explorer(IE)を使っていて、動作がおかしい場合、設定項目が正しいか等を確かめますが、エラー原因がアドオンに起因していると思われる場合は、アドオンを一時的に、全てOFFにしてIE7を起動することが可能です。

 方法は、「スタート」ボタンを押して「全てのプログラム」から「アクセサリ」→「システムツール」→「Internet Explorer (アドオンなし)]」の順番に選択してIE7を起動してみてください。

 この状態だと登録されているアドオンが全てOFFの状態で起動します。ただし、アドオンを無効にすると、一部のWebやIE自体が正しく表示されなくなる可能性があります。

 また、デスクトップ上にIE7のアイコンが表示されている場合は、それを右クリックして出てきたメニューから、「アドオンなしで起動」を選択して立ち上げる事も可能です♪

 ※ ぁ、IEのexeから作ったショートカットでは無理ですよ~^^;;;


 アドオンを無効にしてきちんと起動するなら、やはり何かしらのアドオンが不調の原因と判断出来ると思います。その場合、今度はアドオンを個別に無効にしてみて、どのアドオンが問題を起こしているか突き止めてみて下さいね^^

2008.05.07 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 自分のPCに設定されているネットワークの設定を確認するには、以下のコマンドを実行してみてください。

 まず、「スタート」ボタンを押し、「ファイル名を指定して実行」を選択し、「名前」の欄に「cmd」と入力して「OK」ボタンを押し、「コマンドプロンプト(cmd.exe)」の画面を立ち上げて下さい。

 画面が起動したら、「ipconfig」と入力して「Enter」キーを押します。

  ※「ipconfig」のコマンドと「/all」のオプションの間は半角のスペースを空けて下さい。

 すると、IPアドレスやサブネットマスク、デフォルトゲートウェイなどのネットワーク設定が簡易表示されると思います。

 また、このコマンドにオプションをつけることにより、さらに詳しい設定内容を確認することもできます。

 例えば、「ipconfig /all」と入力して「Enter」キーを押すと、Host NameとしてPC名、Descriptionとしてネットワークカード名、Physical AddressとしてMacアドレスなどの詳細情報が表示されますよ^^


 参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/netcom/ipconfig/ipconfig.html

2008.05.01 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

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