上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

 アドレスバーに入力されている文字の一部を修正したい場合、その文字の位置まで移動するには、マウスでクリックする方法が一番早いかもしれませんが、ショートカットで移動する、という手もありますよ♪

 アドレスバーをクリックし、「Ctrl」キーを押しながら、「←」もしくは「→」を押すと、特定の記号 (「.」や「/」や「\」など)の位置ずつ、矢印の方向にカーソルが移動するので便利です♪

・・・ただ、例えば「デスクトップ」 の「ッ」にも反応するんですよねぇw
「ッ」って他の文字と異なる性質でもあるのかしら???



 2007年の更新も、今回で最後です。今年もお付き合いくださいまして、ありがとうございました♪
 では、みなさまどうぞ良い年をお迎え下さいませ^^

スポンサーサイト

2007.12.31 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 例えば表を作成して、合計欄に式を入力し、その式をスマートフィルなどで他のセルに貼り付けた場合、式はきちんと貼り付け先のセルの位置に合わせて変更されているのに、答えが元のセルの値のまま表示されてしまい、結果、式の内容と答えが一致しない、という場合があります。その原因としては、計算方法が手動になっている事が考えられます。

 そんな時は、試しにその計算値が合わないセルを選択し、「F9」キーを押してみて下さい。「F9」は手動で再計算を実行するキーですから、そのキーを押して正しい値が表示された場合は、やはり手動計算設定によって値が更新されていないものと思われます。

 計算方法を自動に戻すには、メニューバーの「ツール」から「オプション」を選択し、「計算方法」タブをクリックすれば、設定項目上部の「計算方法」項目のなかに、「自動」「テーブル以外自動」「手動」などのチェック項目があるとおもいますので、その「自動」にチェックを付けて「OK」ボタンを押せば完了です。

 「OK」ボタンを押した時点で、未計算だった値も自動計算されて正しい値が表示されると思います^^

2007.12.27 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 XPなんかでは普通に使えていたtelnetですが、Vistaで使おうとしても、デフォルトではインストールされていません。

 telnetのクライアントやサーバを利用するには、管理者権限で以下のプログラムをインストールしてください。

 1. 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」→「プログラムと機能」を選択します。

 2. 画面が開いたら、左横のナビゲーションの部分にある、「Windowsの機能の有効化または無効化」を選択します。
    ※ 「ユーザ アカウント制御」の画面が出たら「続行」を押して下さい。

 3. 「Windowsの機能」の画面が開いたら、telnet クライアント(サーバの場合はtelnet サーバ)の欄にチェックを付けて「OK」ボタンを押します。

 これで完了です。ただし、telnetサーバの場合はこの後、telnetサービスの種類を「手動」もしくは「自動」にしてから、サービスを「開始」させる必要があるそうですよ☆

 参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/960vistelnet/vistelnet.html

2007.12.25 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 blogを解析し、どんな話題が多いか、どんな気持ちで書かれているかを分析するサービスがあるとの記事を読んだので、早速試してみましたw

 このサイトは「MyBoo」というサイトで、現在はβ版とのこと。
 アドレス欄にURLを入れて「解析」ボタンを押すだけで判定してくれます^^

 ・・・で、さっそくこのサイトの解析を試してみたのですが。。。

 解析結果は以下の通り。

 「恐怖感 がブログににじみ出てます。

 話題に関しては IT について多く書かれているみたいです。」

 ですって∵ゞ(≧ε≦; )ブッ

 確かにITについては書いてますけど。。。
 そんなに恐怖感ただよってましたか?www


 いやぁ、申し訳ない(ノ∀`)
 でも、これからも文体はそれほど変わらないと思うんですけどねw

 「知らない自分がわかる」と、解析ページに書かれてましたけど、
 確かに知らない自分がそこにいた感じでした(* ̄∀ ̄)ノ"

 
 まぁ、今回の結果がこれでも、この先のblogネタによってはまた変わるかもしれないので、ちょくちょく覗いてみようかな、と思いました^^

2007.12.21 | diary | トラックバック(1) | コメント(0) |

 先日対応したPCで、IDとPassを入力しようとすると、Passの欄はきちんと入力できるのに、IDに文字を入力しようとしても、何も入力できない、という現象が起こっていたPCがありました。

 日本語だけではなく、半角英数も打てないのに、その他のアプリに切り替えてみると、そちらでは問題なく文字が入力できるんですよね。

 試しに、文字が入力出来ないIDの部分に、他のアプリで入力した文字をコピペしてみると、そちらはきちんと反映されました。

 ちょっと気になったので、先日書きました「詳細なテキストサービス」の設定項目を見てみると、おや?「詳細なテキストサービスのサポートをプログラムの全てに拡張する」の欄にチェック項目が入ってました☆

 そのチェックを外して再起動後、再び動作を確認すると、今度はちゃんとID欄にも文字が入力出来るようになってました^^


 それにしても、「詳細なテキストサービス」が原因で起こる問題って、調べてみたら結構あるんですね!

 これからも不具合の際、この辺の項目も忘れずチェックしてみようと思います^^;;;


 参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/630ctfmon/ctfmon.html

2007.12.19 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 Wordのオプションの一つに、文字列を表示出来る範囲を、枠線で表示する機能があります。
 通常の入力ではあまり利用しないかもしれませんが、オブジェクトなどにテキストを追加する時などに表示しておくと、分かり易くて結構便利ですよ^^

  ※ この枠線は、印刷されません。

 枠線の表示方法は、メニューバーの「ツール」→「オプション」を選択し、オプションの設定画面が出てきたら、「表示」タブをクリックします。

 すると、「印刷レイアウト表示とWebレイアウト表示のオプション」の項目内に「文字列表示範囲枠」があると思いますので、その項目にチェックを付けて「OK」ボタンを押すだけです。

 これで目安となる枠線が表示されると思います^^



 参考URL:http://www.eurus.dti.ne.jp/~yoneyama/Word/w-dic/dic-07.html#mo

2007.12.17 | Word | トラックバック(0) | コメント(0) |

Windowsを使っていて、エラーが表示された時、そのエラーの内容をよく検索で探したりするんですが、そんな時、そのエラーメッセージの内容、一生懸命検索窓に打ち込んでいましたw

でも、このエラーメッセージって、簡単にコピーすることができるんですね!

方法は「Ctrl」キーと「C」のキーを同時に押すだけ。

例えば、ショートカットエラーの画面をコピーしたら、こんな感じでクリップボードにエラーメッセージがコピーされます。


---------------------------
エクスプローラ
---------------------------
○○○○ にアクセスできません。このネットワーク リソースを使用するアクセス許可がない可能性があります。アクセス許可があるかどうかこのサーバーの管理者に問い合わせてください。



ネットワーク パスが見つかりません。


---------------------------
OK
---------------------------


ですので、「Ctrl」+「C」で内容をコピーし、メモ帳などに貼り付けて、必要なメッセージの部分だけ再度コピーして検索をかけたりなんかすると便利とのこと。


・・・こんな簡単なこと、今まで知らなかったなんて・・・orz

仕事柄、これからめいっぱい活用したいと思いますwww



参考URL:http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0703/13/news053.html

2007.12.13 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 VistaとOffice2007のSP1(Service Pack 1)が、近日公開されるそうですね。 私はXPとVistaと併用してますけれど、未だにXPの使用頻度の方が高いですw

 Office2007もリボンになってから、どこに何があるのか、未だに覚えきれずに、やっぱり旧バージョンのOfficeで作成した方が慣れてるだけあって、作業がはかどるんですよね~^^;;;

 それに私の使用しているPCだけかもしれませんが、Vistaで省電力機能をOFFにしても、設定が元に戻ってしまったり、IE7の調子がおかしかったりと、安定していないような気もするのです。

 なので、仕事の8割方はXPを使用してますし、プライベートも殆どXPを使ってますw

 なので、SP1の公開は嬉しいです。これで不具合が直ってくれば・・・と思う半面、SP1を入れて新たな問題でもでてきやしないかと、ちょっと不安になったりもしちゃいます(ノ∀`)


 まぁ、MSのSPなんて1で終わることなんてあんまりないですし、これから先、2、3と公開されていくんでしょうねw

 XPのSP3の公開も予定されているそうですので、そちらもチェックしておきたいと思います^^


 参考URL:http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071207/289052/?ST=pc_news

2007.12.11 | diary | トラックバック(0) | コメント(0) |

 よく他の画面から切り替えた時に、タスクバーやExplorerが固まるんですけど、この現象についてしらべていたら、「詳細なテキストサービス」を利用していて、言語バーがタスクバーに格納されているとよく起こる現象だ、という記述をみかけました。

 なので、早速「詳細なテキストサービスの機能をOFFにしてみました。方法は、コントロールパネルから、「地域と言語のオプション」を開きます。
 次に「言語」タブを選択し、「詳細」ボタンをクリックします。
 すると、「テキストサービスと入力言語」の画面が開きますので、「詳細設定」タブを選択し、「詳細なテキストサービスをオフにする」にチェックを入れて、設定画面を「OK」ボタンで閉じていけば設定完了です。

 もう一つの言語バーについては、最初からタスクバーには格納しないで使っていましたので問題なし。 この状態で、現象の発生率が抑えられるか確かめてみたいと思います^^

 ただし、「テキストサービスと入力言語」の機能をOFFにすると、ツールバーを非表示にできなくなるそうです☆

 でも私はATOKユーザなので、IMEでの現象がどれくらい影響するかまだ不明なんですよねw
 あまり関係の無い気もするので、しばらく動作検証してみます^^


 参考URL:http://homepage2.nifty.com/winfaq/wxp/trouble.html#1376

2007.12.07 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

WindowsでOSが深刻なダメージに陥ったとき等に表示される真っ青な画面の俗称は「ブルースクリーン」といいますよね。
これ、レッドスクリーンというものもあるということを最近知りましたΣ(・ω・ノ)ノ

真っ青な画面が出ただけでもブルーな気持ちになるのに、真っ赤な画面なんて出ちゃったらビックリして頭の中がパニックになりそうな気がします(゚m゚*)プッ

まぁ、このレッドスクリーンはVistaの初期のベータバージョンにしか無いそうで、Beta 1以降からは廃止になったそうですw

やっぱり心臓に悪いからやめた方が良いと思われたのが原因なんでしょうかwww


参考URL:http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20061019_rsod/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3

2007.12.05 | Windows | トラックバック(0) | コメント(2) |

Excelにはカメラ機能、というものがあります。
普段は表に出ていない機能ではありますが、結構便利ですよ♪

このカメラ機能とは「リンク貼り付け」機能です。
他の場所にあるデータを、オブジェクトとして貼り付ける事が出来るので、
好きな位置に持って行ったり、サイズ変更等もできますし、
元のデータが変更されると、カメラ機能で貼り付けたデータ自体も更新されますので
複雑なレイアウトの文章を作る時なんかにも重宝しますよ^^

このカメラ機能を使うためには、以下の操作を行って下さい。

1.メニューバーの「ツール」→「ユーザー設定」を選択します。

2.ユーザー設定の画面が開いたら、「コマンド」タブに移動します。

3.左の分類欄から「ツール」を選択し、右のコマンド一覧から「カメラ」を探して下さい。

4.「カメラ」が見つかったら、それをクリックしたまま、既存のツールバーのボタンの好きな位置まで持ってきて離してください。(ドラッグアンドドロップ)

5.ツールバーに「カメラ」のボタンが追加されたら、「ユーザー設定」画面を「閉じる」ボタンで閉じて下さい。


これでいつでもカメラ機能が使える状態になりました。

使い方としては、カメラ機能で使いたいセルの範囲を選択し、「カメラ」ボタンを押します。すると、コピーを実行した時と同じように、選択範囲が点線で囲まれます。
次に、貼り付けたい位置でマウスをクリックして下さい。すると、先程の範囲がオブジェクトとして貼り付けられると思います。

その後は位置を調節したり、コーナーをドラッグしてのサイズ変更など好きなように設定を変えて利用することが出来ます。
また、削除もそのオブジェクトを選択した状態で、「Delete」キーを押せば簡単に削除することができます。


また、多少体裁は違いますが、リンク貼り付けだけを行うにはもっと簡単に行うことができます。
方法としては、利用したい範囲を選択し、メニューバーの「編集」→「コピー」(もしくは「Ctrl」キー+「C」キー)を選択します。
次に貼り付けたい位置を選択し、「Shift」キーを押しながら、メニューバーの「編集」ボタンを選択します。
すると一覧の中に「図のリンク貼り付け」という項目がありますので、それを選択します。
すると、セルの内容がオブジェクトとして貼り付きますよ^^

2007.12.03 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。