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 Excelのマクロを利用して作られているゲームっていくつか遊んでみたことありますけど、コレ、凄いですね!

 SuperExcellon

 ソースコードも見れるようになってたので見てみたんですけど、元々表計算用のソフトでここまで遊べるように作れるものなんだなぁ!と感心しちゃいましたw

 昔は倉庫仙人とかにもハマってました(≧▽≦)
 これからも楽しいゲーム、たくさんつくってほしいですね♪
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2007.06.28 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 マイクからの音声録音など、お手軽に行うにはWindows標準の「サウンドレコーダー」というソフトが便利なのですが、Vistaでは長時間録音出来るようになったものの、XPなどでは、1分までしか録音できないんですよね☆

 でも、1分以上、録音しようと思えば出来るのです。方法としては、1分録音したら、そのまま、また録音ボタンを押せばいいんです。そうすると、続きにまた1分録音が出来ます。

 ただし、この方法だと、1分録音する度に、音が途切れちゃいますよね?
 そんな時は先に必要な長さの空録音をしておけばOKです。

 例えば3分の録音をしたい場合は、あらかじめ1分録音して、また1分、さらに1分。計3回録音を繰り替えし、3分録音できる長さを確保しておくのです。
 確保できたら、「巻き戻し」ボタンを押し、一番最初に戻してから、本番の録音をすれば、今度は3分の長さを、途切れることなく録音できるはずですよ^^

2007.06.26 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 通常、シャットダウンはスタートボタンから行うと思いますが、私は別ソフトで内部のキャッシュなどをクリアしてから終了を行っています。
 その時の終了画面は、終了オプションをリストで選ぶ形式の画面になるのですが、初期値が「スリープ」になっていたので、毎回「シャットダウン」に変更するのが面倒だったんですよね☆




 この規定値をどこで変更できるか調べていましたら、下記の方法で変更できましたよ♪

 まず、「スタート」ボタンを押して「コントロールパネル」を選択し、「電源オプション」を開いてください。(コントロールパネル内が分類されている場合は、「ハードウエアとサウンド」の中に「電源オプション」があると思います。)

 次に、現在選択されている「お気に入りのプラン」の下の「プラン設定の変更」ボタンを押します。

 「プラン設定の編集」画面が開いたら、「詳細な電源設定の変更(C)」をクリックします。

 すると「電源オプション」画面が開きますので、「電源ボタンとLID」という項目をクリックし、その中の「[スタート]メニューの電源ボタンの操作」をクリックします。

 「設定:」という項目が変更できますので、この値をお好みのシャットダウン方法(今回の場合ならシャットダウン)に変更します。

 後は「OK」ボタンを押して、設定画面を終了すれば完了です。

 この方法は設定画面中の画面説明にも出てきたとおり、「スタート」ボタンを押したときに表示される電源ボタンの動作を変更する手順です。
 つまり、この電源ボタンの動作の規定値が、シャットダウンリストの規定値になっていますので、それを変更すればOK、というわけでした♪

2007.06.22 | Windows | トラックバック(0) | コメント(2) |

 Accessのデータベースを使っていたら、いつの間にか見慣れないテーブルがたくさん出来ていて、しかもグレーになっていて消そうと思っても消えない、との相談を先日受けました。

 テーブルの名前は「MSysObjects」や「MSysACEs」、「MSysQueries」などいつくかあり、中身を表示しても心当たりが無いとのこと。

 実は、これらはAccessのシステム オブジェクトにあたり、デフォルトでは表示されない設定になっているだけでそもそも存在していたファイルなのです。

 これらの表示の切り替えはプロパティ画面から可能です。メニューバーの「ツール」から「オプション」を選択し、画面が開いたら「表示」タブに移動すれば、中に「システム オブジェクト」というチェック項目がありますので、ここで表示のON/OFFを切り替えて「OK」ボタンを押せば設定変更となります。

2007.06.20 | Access | トラックバック(0) | コメント(0) |

 ブラウザでフォームに文字を入力しようとすると、入力や変換に時間がかかったり、エラーが発生する場合は、オートコンプリートのキャッシュが破損している可能性があります。
 そんな場合は一度キャッシュを削除してみてはいかがでしょうか。
 現象が回避される場合があります。

 オートコンプリートのキャッシュを削除するには、IEを起動して、メニューバーの「ツール」から「インターネット オプション」を選択します。
 画面が開いたら、「コンテンツ」タブに移動し、「オートコンプリート」のボタンをクリックします。
 ここで「フォームのクリア」ボタンを押すとキャッシュが削除されますので、最後は「OK」ボタンで画面を閉じてください。(IE6の場合)

 IE7の場合は、コンテンツタブ移動後、オートコンプリートの「設定」ボタンをクリックし、「フォーム」のチェックをONにして「OK」ボタンを押せばキャッシュをクリアすることが可能です。


 参考URL:http://homepage2.nifty.com/winfaq/c/trouble.html#518

2007.06.18 | Windows | トラックバック(0) | コメント(2) |

 Webページのソースを参照しようと思えば、参照したいページを開いて、ブラウザからソースの表示を選べば良いのですが、最初から開きたいページのURLがわかっている場合は、エディタからも開くことが出来ます。

 例えば、メモ帳を開き、メニューバーの「ファイル」から「開く」を選択します。

 「開く」の画面が表示されたら、「ファイル名」の欄に、ソースを参照したいページのURLを直接入力します。

 あとは「開く」ボタンを押せば、直接ソースを表示することが出来ますよ♪

2007.06.14 | Windows | トラックバック(0) | コメント(2) |

 文書を印刷する際に、余白設定を最小にし、文書を用紙いっぱいに印刷したい場合ってありますよね。

 ただ、印刷できる範囲はプリンタによって変わりますので、余白の設定も、実際に印刷するプリンタによって違ってきます。

 最小の余白のサイズはプリンタのマニュアルなどに記載されていますが、それを調べるのは面倒ですよね。

 そんな時は、「ページ設定」の「余白」タブ欄で、余白サイズを全部「0mm」で設定して、「OK」ボタンをおしてみてください。すると、「余白が印刷できない領域に設定されています。…」というようなメッセージが表示されますので、「修正」ボタンを押して下さい。

 上記の方法で最小余白が自動入力されますので、そのまま「OK」ボタンを押して「ページ設定」画面を終了すれば設定完了ですよ♪

2007.06.12 | Word | トラックバック(0) | コメント(0) |

 メモ帳って起動も速いし、手軽なアプリケーションだと思うのですが、他のエディタの様に、入力されている文字の行番号や列番号を知ろうと思っても、通常は表示されませんよね☆

 これを確認したい場合は、「ステータスバー」を表示させると便利です。
 メニューバーの「表示」をクリックすると、「ステータスバー」の表示、非表示を切り替えることが可能です。

 ただし、「右端で折り返す」の機能がONになっていると、ステータスバーは表示されませんのでご注意下さい。

 「右端で折り返す」はメニューバーの「書式」をクリックしてから切り替えることが可能です。

 「ステータスバー」の表示をONにすると、画面下部に1行バーが表示され、その部分にカーソル位置の行番号と列番号が表示されますよ♪

 参考URL:http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060420/235855/

2007.06.08 | Windows | トラックバック(0) | コメント(4) |

 アプリケーションのアンインストールって、通常、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」から行いますが、「スタート」ボタンを押して表示されるメニューから「すべてのプログラム」を表示させると、その中にアンインストール用のプログラムが用意されているアプリケーションもありますよね。




 どちらか片方しか無い場合はそちらでアンインストールすれば良いのですが、両方ある場合はどちらで行えば良いのかな?と以前から思っていましたのでちょっと調べてみましたw

 結論から言えば、やっぱりどちらでも良いみたいなのですが、まぁ両方ある場合は、「すべてのプログラム」のメニュー側で用意されているアンインストールプログラムからアンインストールを実行して、それできちんと消えない場合は、「プログラムの追加と削除」側も実行してみる、ということでいいみたいですよ♪

 ごく一部のプログラムだけですが、プログラムの追加と削除を実行せずに、すべてのプログラムのアンインストールプログラムから実行するように、という注意書きをしているものがありました。

 まぁ、インストール時にレジストリを変更しないプログラムならば、アンインストールもフォルダごと削除しちゃえば終わりですので、それが一番楽なんですけどね~(≧▽≦)

2007.06.06 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 文書編集中にエラーや反応なしになってしまい、再度そのファイルを編集しようとすると、「他のユーザーが使用しています」や、読み取り専用とメッセージが出てしまう場合があります。

 これはファイル編集時にページ違反が発生すると、編集状態の作業用TMPファイルなどが残ったままになってしまった場合などに発生するようですので、以下の手順を試してみて下さい。

 まず、Wordを終了し、PCを再起動します。
 次に、「スタート」ボタンを押し、出てきたメニューから「検索」を選択します。
 検索ファイル名に「*.tmp」と入力し、Windowsがセットアップされているドライブ(通常はCドライブ)を検索します。
 検索で見つかったファイルを削除してから、Wordを再度立ち上げ、該当のファイルを開いてみて下さい。

 ※ 検索結果で削除するのは単体のファイルのみです。
   検索結果にフォルダが表示された場合、そのフォルダは削除しないで下さいね。


 参考URL:http://support.microsoft.com/kb/414630/ja

2007.06.04 | Word | トラックバック(0) | コメント(0) |

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