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 TOYOTA bBの新しいCMで流れている、米米とHOME MADE家族のMASH UP曲、「アイコトバはア・ブラ・カダ・ブラ」ですが、レコーディング風景が bB SOUND BLOGにUPされていました。

 見てたらものすごく楽しそうで笑っちゃいました。早く曲の全部が聞きたいもんです。

 さて。早速今日米米のコンサートの優先予約、申し込んで来ようと思います。希望通り取れたらいいなぁ。。。(≧▽≦)
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2006.05.30 | 石井竜也&米米CLUB | トラックバック(0) | コメント(0) |

 他の人に自分の作ったファイルを渡す場合などに、特定のシートを隠したい場合は以下の方法で非表示にできます。

 1.隠したいシートを選択します。
 2.ツールバーの「書式」から「シート」を選択し、「表示しない」をクリックします。

 これで、該当シートが非表示になります。再表示する場合は、同様にツールバーの「書式」から「シート」を選択し、「再表示」をクリックすると、非表示になっているシートが一覧で出てきますので、表示したいシートを選択して「OK」ボタンを押せば表示できます。

 また、再表示するのにパスワードを設定したい場合は、ブックの保護をしておけばOKです。

 方法は、

 1.ツールバーの「ツール」から「保護」を選択し、「ブックの保護」をクリックします。
 2.「ブックの保護」の設定画面で、「シート構成」にチェックを入れ、好きなパスワードを入力します。
 3.「OK」ボタンを押すと、確認で再度パスワードの入力を求められますので、先ほどと同じパスワードを入力して完了です。

 ブックの保護をした後に、再表示をしようとしても、メニューがグレー表示になって選択できなくなります。
 再度表示したい場合には、ブックの保護を解除します。

 解除方法は、

 1.ツールバーの「ツール」から「保護」を選択し、「ブック保護の解除」をクリックします。
 2.パスワード欄に、設定したパスワードを入力します。

 これで、ブックの保護が解除されますので、メニューから再表示を選択することができます。
 

2006.05.26 | Excel | トラックバック(0) | コメント(2) |

 棒グラフを作成し、その中でも目立たせたい棒だけ違う色にしたい場合は、以下の方法で設定できます。

 1.色を変えたい棒をクリックします。(この時点では、同じ系列の棒が全て選択されます。)
 2.もう一度、その棒をクリックします。(これで、その棒だけが選択された状態になります。)
 3.ツールバーの「塗りつぶしの色」で好きな色を選んでください。

 これで、選択した棒だけ、違う色に変更することが出来ると思います。

2006.05.24 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 住所データが入っていて、その住所に必ず都道府県が含まれるとします。そのデータを都道府県と、それ以降とを別々のセルに分けるには以下の数式が使えます。

 例) 都道府県を含む住所がA1に入力されていて、B1に都道府県のみを、C1にそれ以降の住所を出力したい場合。

 B1の数式

 =IF(MID(A1,4,1)="県",LEFT(A1,4),LEFT(A1,3))

 C1の数式

 =SUBSTITUTE(A1,B1,"")

 数式の意味ですが、まず、都道府県は3文字か4文字しかないんです。しかも、4文字になるのは、「神奈川県」か「和歌山県」か「鹿児島県」の3つしかなく、いずれも「県」になるため、4番目の文字が「県」の場合は左から4文字目までが都道府県名であり、違う場合は、左から3文字目までが都道府県名である、と判断しています。
 ですので、B1の都道府県を出す式は、MID関数を使って、住所の左から4番目の文字を取り出します。そして、その4番目の文字が「県」の場合は左から4文字目までをB1セルに抜き出し、違う場合は3文字目までを抜き出しなさい、という式になっています。

 また、C1の式は、置換関数である、SUBSTITUTEを使っています。意味としては、A1のセル内容で、B1セルの内容を空白に置き換えて出力しなさい、という式になっています。つまり、最初の住所から、取り出した都道府県名の部分を空白にして出力しているわけです。これで、都道府県以降のデータが表示できます。

 これはあくまで都道府県名が必ず入力されている、と仮定した場合ですので、都道府県名が入力されていたり、されてなかったりのデータが混じっている場合には使えませんのであしからず。。。☆

2006.05.22 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 Excelのファイルをダブルクリックしても、Excelのみが起動されてファイルが開けず、以下のようなエラーメッセージが出る場合があります。

 Excel2003やExcel2002(OfficeXP)の場合。
 「ファイル '<ファイル名>' (またはその構成ファイル) が見つかりません。パス およびファイル名が正しいか、必要なライブラリがすべて利用可能かどうか、確認 してください。」

 Excel2000の場合。
 「'<ファイル名>' が見つかりません。[ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスに名前を正しく入力していないか、別の開いているプログラムがシステム ファイルを検索できませんでした。ファイルを検索するには、[スタート] ボタンを クリックし、[検索] をクリックしてください。」

 これを解消するには、Excelのツールバーの「ツール」から「オプション」を選択し、「全般」タブにある「ほかのアプリケーションを無視する」(Excel2000は「他のアプリケーションを無視する」)の値を確認し、もしもそこにチェックが入っているなら、それが原因なので、チェックを外して「OK」ボタンを押してください。

 原因としては、Excelのファイルをダブルクリックした場合、DDEメッセージというものがExcelに送られ、Excelがファイルをこうとするのですが、「ほかのアプリケーションを無視する」の設定をONにすると、Excelは他のアプリケーションからのDDEメッセージを無視するため、ダブルクリックでファイルを開くことができなくなるそうです。


 参考URL:http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;418292

2006.05.18 | Excel | トラックバック(0) | コメント(2) |

 表データを整理する際、重複行を削除するには、以下の手順で削除すると簡単かもしれません。

 まず、表にフィルタオプションでフィルタをかけます。表の中のセルを選択した状態で、ツールバーの「データ」→「フィルタ」→「フィルタオプション」を実行してください。

 フィルタオプションの設定画面が表示されたら、抽出先を「選択範囲内」にし、リスト範囲を表の範囲に設定し、「重複するレコードは無視する」にチェックを入れて「OK」ボタンを押します。

 すると、全く同じ行があった場合には、それが省かれて表示されるので、表示された範囲をコピーして別ファイルに貼り付けるなどすれば、簡単に重複行が削除できます。

2006.05.16 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 先日、仕事の原稿の中に、文字に波線の下線を引かないといけない箇所があったんですが、イラストレーターの文字の設定項目に、下線ってないんですね!
 まぁ、直線の下線であれば、普通に線を引いて文字の下にもっていけばよかったんですが、波線の引き方がわからない。。。☆
 ネットで検索してたら、直線を引いて、パスの変形で波線にしてやる方法がのっていたので、その方法で作成しました。

 つまり、直線を引いて、その直線が選択されている状態で、ツールバーの「効果」から「パスの変形」を選択し、その中の「ジグザグ」を選ぶわけです。
 で、出てきたジグザグの設定画面で、「プレビュー」にチェックを入れます。次に設定画面下の「ポイント」で「滑らかに」にチェックをつけます。あとは、オプションの「大きさ」と「折り返し」の値を変更してOKボタンを押せば完了です。「プレビュー」にチェックが入っていると、線がどのように変更されるか確認しながら値を変更することができますので、お好みの波形になるように変更してみてください。

2006.05.12 | Illustrator | トラックバック(0) | コメント(0) |

 XPの「スタート」ボタンを押した時に表示されるメニューにある、「最近使ったファイル」の一覧を削除したい場合、以下の方法で削除出来ます。

 1.「スタート」ボタンを右クリックして、出てきたメニューから「プロパティ」を選択します。
 2.「タスクバーと[スタート]メニューのプロパティ」の画面が表示されたら、「[スタート]メニュー」タブに移動します。
 3.「カスタマイズ」ボタンが2つあると思いますが、上の方のボタン([スタート]メニューのとなりのカスタマイズボタン)をクリックします。
 4.「[スタート]メニューのカスタマイズ」画面が表示されたら、「詳細設定」タブに移動します。
 5.「最近使ったファイル」項目の、「最近開いたドキュメントを一覧表示する」の隣の、「一覧のクリア」ボタンを押します。
 6.「OK」ボタンを押し、再度「OK」ボタンを押して、出ている画面を閉じたら完了です。

2006.05.10 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 デスクトップ上のInternet Explorer(IE)のショートカットを消してしまった場合は、下記の方法で復活させることが出来ます。

 1.IEを起動します。(「スタート」ボタンを押し、「プログラム」の中にあるIEのショートカットなどから起動。)
 2.ツールバーの「ツール」→「インターネット オプション」を選択。
 3.「インターネット オプション」の画面が開いたら、「詳細設定」タブに移動。
 4.設定項目の中の「ブラウズ」という分類の中に、「デスクトップにInternet Explorerを表示する」という項目があるので、それにチェックを入れて「OK」ボタンを押す。

 OSがXPの場合は、下記の手順で復活させることも可能です。

 1.デスクトップの何もないところを右クリックし 「プロパティ」を選択。
 2.「画面のプロパティ」の画面が出てきたら、「デスクトップ」タブに移動し、「デスクトップのカスタマイズ」ボタンを押します。
 3.「全般」タブの「Internet Explorer」にチェックを入れて「OK」ボタンを押します。

2006.05.08 | Windows | トラックバック(1) | コメント(0) |

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