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 開いた窓を閉じる方法はいくつかありますよね。ツールバーのファイルから閉じるを押す方法や、「×」ボタンを押す方法、「Alt」キー+「F4」キーを押す方法などがありますが、他にも終了する方法があります。




 上図の様に、窓の左上のアイコンをクリックして出てくるメニューから、「閉じる」を押しても閉じられますし、アイコンをダブルクリックすれば、メニューも出ず、窓を閉じることが出来ます。

 また、アイコンの隣の、窓の名前(図では「マイコンピュータ」の部分」をダブルクリックすれば、「最大化/縮小」の機能が働きます。

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2005.12.28 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

 例えば、罫線の代わりに、セルいっぱいにアスタリスク(*)を表示したいときってありますよね。
 もちろん、セルにアスタリスクをたくさん打ち込んでも良いんですけれど、
 書式設定にちゃんと、そういう機能ってあるんですよね。

 例えば、A1セルにアスタリスクを1つ入力します。その後、そのセルを右クリックし、出てきたメニューから「セルの書式設定」を選択。「配置」タブに移動し、「横位置」のリストから「繰り返し」を選んで「OK」を押すだけで、アスタリスクがA1セルいっぱいに表示されます。

 もちろん、セルの幅を変えれば、その幅いっぱいに表示されます。(横位置の設定なので、セルの高さを変えても、高さいっぱいには表示されません)

 文字一つだけではなく、文章を打ち込めば、その文章が幅いっぱいに繰り返して表示されます。ただし、きちんと繰り返し出来る幅が無ければ、キリのいい繰り返し部分までしか表示されません。

2005.12.26 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 セルの内容を一時的に非表示にしたい場合、行や列ごと非表示にしたり、文字の色を白にする方法などいろいろありますが、書式設定を以下の様に設定しても見えなくなりますよ。

 1.隠したいセルを右クリックして、出てきたメニューから「セルの書式設定」を選択。
 2.「表示形式」タブの「ユーザ定義」を選択。
 3.「種類」の下の入力欄に、「;;;」と入力。
 4.「OK」ボタンで確定。

 書式設定の方法は、プラスの場合、マイナスの場合、0の場合、文字列の場合を;(セミコロン)で区切って指定します。上記の「;;;」の状態はそれを何も指定しない形なので、セルの内容が見えなくなる、という訳です。

2005.12.22 | Excel | トラックバック(0) | コメント(0) |

 以前、2ページ目からページ番号を振る方法を書きましたが、3ページ目、4ページ目などからページ番号を振る機能は、Wordには付いていないようです。
 でも、セクションを利用すれば、なんとかページ番号を振れるようです。

 例) 5ページ目から、1ページ、2ページ…とフッターにページ番号を振りたい場合。

 1. 4ページ目と5ページ目の間に、セクション区切りを挿入します。方法としては、4ページ目の最後にカーソルを置き、ツールバーの「挿入」から「改ページ」を選択し、出てきた設定画面で「セクション区切り」の「次のページから開始」にチェックをつけて、「OK」ボタンを押します。

 2. ツールバーの「表示」から「ヘッダーとフッター」を選択し、ヘッダーとフッターの編集画面にします。セクション2のヘッダーにもフッターにも、右上に「前と同じ」と表示されていると思います。

 3. 5ページ目のフッター(セクション2のフッター)にカーソルを合わせ、ヘッダーとフッターのツールバーの「前と同じ」ボタンを押して機能をOFFにします。これで、セクション2のフッターのみ、「前と同じ」という表記が消えると思います。




 4. セクション2のフッターにページ番号を挿入します。通常通り、ツールバーの「挿入」から「ページ番号」を選択します。ページ番号の設定画面が出たら、「書式」ボタンを押し、「連続番号」のところで、「開始番号」にチェックを付け、番号を「1」に設定し「OK」ボタンを押します。ページ番号の設定画面もそのまま「OK」で閉じてください。

 5. これでヘッダーとフッターの設定が終わったので、ツールバーの「表示」から「ヘッダーとフッター」を再度選択し、ヘッダーとフッターの編集画面から抜けてください。

 これで設定は完了です。通常、セクションを分けても、ヘッダーとフッターは前のセクションと同じ設定を使いますが、その接続を切って、セクション2のみにページ番号を振る設定をしてやる、という手順です。

 使えそうな場合は、試してみてくださいね。

2005.12.20 | Word | トラックバック(0) | コメント(4) |

由井さんところから再びバトンいただきましたぁ♪
その名も、「欲望バトン」w
早速いってみよう!

----------------------------キリトリ線----------------------------
_/_/_/_/_/_/_/_/_/【欲望バトン(*´Д`*)'`ァ'`ァ】_/_/_/_/_/_/_/_/_/

Q1. 今やりたいこと
最近睡眠不足。丸一日寝たい。。。

Q.2 今欲しいもの
年末ジャンボ1等当選するはずの宝くじ。

Q.3 現実的に考えて今買っても良い物
コンポとSDオーディオプレーヤー。
PM710SDとあゆが宣伝してるSD750V購入予定っす。

Q.4 現実的に考えて今欲しいし買えるけど買ってないもの
ビデオデッキ。
自分の部屋にあるビデオはテレビデオで
なぜか影像出力が無いんだよね☆
昔のビデオをDVDにしたいので
再生専用の小さな、安いデッキでもあったら
編集用に欲しいなぁ。。。

Q5. 今欲しい物で高くて買えそうにない物
ソーラー発電。
自宅の屋根につけて電気代節約w

Q.6 タダで手に入れたい物
ヘルシオ。
最近、くじ引きの一等商品になってるの
よく見かけるのに一向に当たんないよ☆
家のオーブン(ってゆーかオーブントースター)
古いから買い替えたいんだけど
使えなくなった訳じゃないから
そーゆーものこそ、タダで当たってくれたら
交換する踏ん切りがつくってもんなんだけどなぁ。。。

Q.7 恋人から貰いたいもの
つーか、恋人をくれよ☆

Q.8 恋人から貰って困る物
クサすぎるセリフ。
ゆってる本人は大まじめかもしれないが
聞いてるこっちは照れてまじめに聞けないか
限度を超すと背筋が寒くなる事も多々あるので
「軽くクサい」くらいで止めてください。

Q.9 恋人にあげるとしたら
欲しいもんなんてゆってもらえないとわからないので
直接何が欲しいか聞いてから決めますw
何でもいいってゆわれたら、そうだねぇ。
買うならちょこっと流行ってるものにするか、
何か手作りするか、その辺かな。

Q.10 バトンを回す人
だからブログ友達、あんまいないんだってば(爆)
「バトン受け取ってもいい」っていう人いたら
どーぞよろしくなのです。はい。

_/_/_/_/_/_/_/_/_/【欲望バトン(*´Д`*)'`ァ'`ァ】_/_/_/_/_/_/_/_/_/
----------------------------キリトリ線----------------------------

うーん。書いてみると、自分の欲望って。。。陳腐だよねぇ(ノ∀`)

2005.12.16 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |

 テキストボックスの中身が長くなったとき、ボックスのサイズが小さいと、中身が見にくい場合ってありますよね。
 テキストボックスをダブルクリックして、中身をズーム表示したい場合は、以下の方法で設定出来るそうです。

 1.該当のテキストボックスのあるフォームをデザインビューで開く。
 2.指定したいテキストボックスを右クリックして、メニューからプロパティを選択。
 3.プロパティの画面が表示されたら、「イベント」か「すべて」のタブに切り替える。
 4.「ダブルクリック時」の設定で、リストから「イベントプロシージャ」を選択。
 5.「ダブルクリック時」の「イベントプロシージャ」にカーソルがある状態でリストの▼ボタンの右隣に表示される、「…」ボタンを押す。
 6.「Microsoft Visual Basic」の画面が開き、下記のコードが表示されるのを確認。

  Private Sub テキストボックス名_DblClick(Cancel As Integer)

  End Sub

 7.Private SubからEnd Subの間の行に、下記の一行を追加する。

   DoCmd.RunCommand acCmdZoomBox

  ※ つまり、編集後は以下の様になります。

  Private Sub テキストボックス名_DblClick(Cancel As Integer)
  DoCmd.RunCommand acCmdZoomBox
  End Sub

 8.ツールバーの「ファイル」から「終了してMicrosoft Accessへ戻る」を選択。
 9.フォームのデザインビューに戻ったら、プロパティの画面を閉じ、フォームを閉じて保存してください。

 これで設定は完了です。設定したフォームをフォームビューで開き、該当のテキストボックスをダブルクリックして、動作を確かめてみてください。

 参考URL:http://www.accessclub.jp/urawaza/02.html

2005.12.14 | Access | トラックバック(1) | コメント(0) |

 1ページ目に表紙を作った場合など、ページ番号は2ページ目から付けたい時ってありますよね。
 その場合、下記の方法で設定できます。

 1.ツールバーの「挿入」から「ページ番号」を選択。
 2.「ページ番号」の設定画面が出たら、下の「最初のページにページ番号を挿入する」のチェックを外す。
 3.「書式」ボタンを押す。
 4.「連続番号」の「開始番号」を選択し、番号に「0」を入力。
 5.「OK」ボタンで「ページ番号の書式」画面を閉じ、もう一度「OK」ボタンで「ページ番号」画面を閉じる。

 これで、ページ番号が0ページから連番に振られ、最初のページにはページ番号が挿入されないため、2ページ目から「1・2・3…」と連番でページ番号が振られます。

2005.12.12 | Word | トラックバック(1) | コメント(2) |

 Accessでメニューなどのフォームを作った場合、起動時に自動的にそのフォームが開くと便利ですよね。
 簡単な設定で起動時に指定したフォームを開くことが出来ます。

 1.ツールバーの「ツール」から「起動時の設定」を選びます。
 2.「起動時の設定」画面が開いたら、「フォーム/ページの表示」のところで、起動したいフォームの名前をリストから選択します。
 3.「OK」ボタンで設定画面を閉じます。

 上記設定で、次回から起動時に指定したフォームが開かれます。また、この設定画面では、アプリケーションのタイトルや、データベースウィンドウを表示するかしないか等も設定できますので、作成したデータベースを他の人に使っていただく場合、テーブルに直接アクセスして欲しくない場合などは、表示しないに設定しておくと便利かも知れません。

2005.12.08 | Access | トラックバック(1) | コメント(2) |

 PhotoShop・IllustratorでDICカラーを使う場合、以下の方法で指定できます。

 ・ PhotoShopの場合

  1.ツールの描画色を設定する部分でダブルクリックし、「カラーピッカー」を表示します。
  2.「カスタム」ボタンをクリックします。
  3.ライブラリのリストから「DICカラーガイド」を選択します。
  4.現在指定されている色のDICでの疑似色が選択されますので、希望の色に変換して「OK」を押します。


 ・ Illustratorの場合

  1.ツールバーの「ウィンドウ」から「スウォッチライブラリ」を選び、「DICcolor」を選択する。
  2.「DICcolor」のパレットが開くので、希望の色を選択します。番号がわかっていれば、検索で番号を入力して探すことも出来ます。

2005.12.06 | Photoshop | トラックバック(0) | コメント(0) |

 Excelなどでユーロ記号を使用している場合、画面にはきちんと表示されているのに、印刷してみると、「□」なんかに文字化けしててきちんと印刷されない現象がおこる場合があります。

 そんなときは、印刷時のプリンタの設定で、「フォント」の設定を「TrueTypeフォントを使用する」という設定に変えて印刷してみると、きちんと印刷される場合がありますよ。

 通常はプリンタ側のフォントを使う設定になっていると思うのですが、それをWindowsのTrueTypeフォントを使って印刷する、という設定にしてやれば、画面上のイメージに近い形で印刷される、という訳です。

 設定画面はプリンタの機種によって違いますが、もし可能であれば、変更して印刷を試してみるのもひとつの手かもしれません。

 参考URL:http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb%3Bja%3B195041
        http://baseband.ne.jp/free/bff118-20011210.html

2005.12.02 | Windows | トラックバック(0) | コメント(0) |

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